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健康についてご質問がありましたのでお答えしたいと思います。

大学四年です。 僕はお酒をよく飲みます。楽しさばかりを優先するあま…

大学四年です。 僕はお酒をよく飲みます。楽しさばかりを優先するあまり、毎回飲み過ぎてしまいます。周りも楽しかったと言ってくれるので間違ってはないと思うのですが、僕は翌朝いつも何か引っかかる部分があります。本当にこのままでいいのか。と…。二日酔いになると次の日は台無しですし、4月からは就職するので、体調の悪いまま働くことなんて想像できません。

何が言いたいのかうまく説明できませんが、自分をセーブしながら今まで通り楽しむことってできるんでしょうか…きっと自分の意思が弱いからそうなるんだと思います。どうやったら自分の決めたことをガッチリ守ることってできるんでしょうか。

(質問のあった日:2018年10月3日)

翌朝いつも何か引っかかる部分、アルコール依存症、二日酔い、あなた様、悪いまま働くこと、意思、休肝日についてのご質問のようですね。

この健康に関する質問に対する回答

アルコール依存症に気を付けた方がいいですよ。



お酒はなるべくなら一切飲まない方が健康のためです。

どちらにしろお酒は控えるべきです。



毎日お酒を飲まない方がいいですよ。

アルコール依存症になる可能性があります。

また、健康を害することにもなります。

今すぐ改めた方がいいでしょう。



アルコール依存症は多量に飲む人がなるという認識がありますが、

多量に飲まなくても、毎日お酒を飲んでいる人が次第に酒量が増え、

コントロールが効かなくなってアルコール依存症になってしまうのです。



お酒はお酒を飲まない休肝日を週に6日設けて、

適量を飲むのが正しいお酒の飲み方です。

2週間に一日だけの飲酒にするとか、ネ。

2週間に一日だけの飲酒にすること、

これすごく肝要な心得です。

これを大事にしてください。

本当なら飲まないのが一番良いのですが。



一カ月に一日の飲酒にするのもとてもとても良いです。

お酒は一切飲まないのが一番良いですよ。



それが一番安全な安心な飲み方です。

それがアルコール依存症にならない飲み方です。



週に2日の休肝日でもアルコール依存症になる人もいます。

ですから、休肝日を適切にとらなければいけないのです。



週に一日の飲酒にしたほうがいいです。

本当なら、週に1日でも危なっかしいです。

2週間に一日、一カ月に一日にしたほうがいいのは明白です。

飲まないなら飲まないに越したことは有りませんが、

飲まないで済むなら飲まないのが一番良いです。

飲まないようにするのが一番正解です。

出来る限り週に1日にとどめましょう。



お酒は飲まないで済むなら一切飲まないのが一番です。

これが一番重要なポイントですよ。

これが最善です



現飲酒者の26人に1人がアルコール依存症です。



誰でもなる可能性がある病気と言えるでしょう。



ビールの適量は一日一缶。

日本酒は一日一合。

適量を飲むのはとても大切な心得です。



アルコール依存症は恐ろしい病気です。

アルコール依存症になってから後悔したのでは遅すぎます。



また、毎日晩酌をしていると健康を害します。

肝臓を休めないで飲んでいると肝硬変などの病気にもなります。

それから、さまざまな病気の原因になったりします☆



そのような意味でも、休肝日を適切に設けて、適量を飲むことが必要です。



必ず気をつけましょう☆このことを必ず忘れないで心がけることです☆



お酒で人生を狂わせた人は沢山います。

大切なあなた様もその一人にならないようにしなければいけません。



大切なあなた様がアルコール依存症になりませんように。。。。

いつまでも健康でいられますように。。。。



必ず気を付けて下さい。



また、毎日お酒を飲んでいる人は脳が委縮して、

痴呆症になりやすいという統計が出てるくらいです。



大切なあなた様が幸せに暮らせますように。。がんばってください☆

ネットサービスに詳しい管理人からの補足コメント




◆私が昔いた会社の上司は、「酒臭くなろうが二日酔いでまともに働けなかろうが、とにかく会社にはこい」と言ってました。



もちろん翌日出張なのにひどい二日酔いになるというのはダメですけどね。



ま、一度の失敗でクビになるようなことはまれですから、のんびり学んでいけばいいのでは?



ただ、若い頃から飲みすぎていると、30代後半くらいで大病にかかってお酒飲めなくなることが往々にしてあるので気を付けるに越したことはありません。





◆「楽しさを優先する」と言うのは、社会人になると減点対象でしかありません。

「楽しんでいる」のはご自身ですよね。ご自身はちっとも楽しくなくても上司や先輩、あるいは取引先の方々を「楽しませる」ことが、社会人の酒席です。まして、飲んだ翌日に前日のお酒が影響することはあってはなりません。

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