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美容についてご質問がありましたのでお答えしたいと思います。

私は高校生です。本が好きで、登下校中は物語?君の膵臓をたべたいと…

私は高校生です。本が好きで、登下校中は物語?君の膵臓をたべたいとかと一緒の本を読んでいます。家では美容とか美容の考え方の本を読んでいます。 物語?は適当にページ開いてちょっと読んだらここら辺はこんなことが書かれてたなぁとか思い出せますが、読み終わって、その本の話は大まかに言えるけど詳しく出来事や心境を言うことはできません。



美容の本は、正直に言うとプチ題名?それぞれの話の題名?とその内容がすごく繋がっているかと言うとどうかなって感じで、途中からずれていたりして、やっぱり本を専門的に書いている人とちょっとまとめようって感じで本にした人とでは違うなって言うのを感じています。また、美容の本は後からどんな本だったか説明ができません。





何が言いたいのか自分でもよくわからなくなりました…、





本が好きな方、私のようですか?それともちゃんと説明できますか?美容の本のことも知りたいです。

(質問のあった日:2018年10月13日)

美容、ここら辺、本、膵臓、物語、実用書、テクニックについてのご質問のようですね。

この美容に関する質問に対する回答

えーと、とっちらかっちゃったようですが、要は、読んだ後どの程度説明できるのか?小説と実用書では違うか?というのがメインで聞きたいことですかね?



多くの方は同じだと思います。

食事をしてもすべてを血肉にはできないのと一緒です。

死ぬ気で暗唱したり、仕事で使うなどで無意識レベルで刷り込みをしない限り、事細かく覚えていることはまれです。

とにかくすっごく好きとか、衝撃を受けると割とよく覚えている、ということはありますが。



読書とは精読することに意味がある、と考えている人は、きっちり読み込んでいきますから、そういう人は詳しく覚えていますね。覚えよう・身に着けようと思って読んでいますから。



実用書は知っていることが書いてあることも多いので、その分記憶に残りません。

また、すぐにちょっと役立つことを書いてあるため、実際にやってみたとしても「あの本でこう書いてあったことをきっかけにやった」という記憶が薄いです。

友達に聞いたか、ネットサーフィンで見たかもあいまい。

そのテクニックを日常的にやるようになると、さも自分で自然に体得したかのようにやるので全く記憶に残りません。

よほど個人的に目からうろこであったりしない限り、人は都合よく忘れる生き物ですから。

ネットサービスに詳しい管理人からの補足コメント




◆そうですそうです!



本読んでいるのにこんなに文章力なくてすみません………



なるほど…よかったです!!私だけこんなに頭に残らないのかなって思って…



小説は、表現が好きだったりこんな言い方があるのかって勉強になるし、最後に結末があるから読むのが楽しいです。



実用書は全部読んでも書いてあるマッサージの説明だけ後から何回も見てやって覚えることができます。でもその本には、なぜマッサージがいいのか?顔が痩せると言うことは?肌荒れの仕組み?綺麗になるメリット?とかいろんな題で書かれていて読んだ時は「この言葉好き…」とか「なるほど!他人なんて気にしない!」とか本に影響されて?心が軽くなったり暖かくなったり頑張ろうと思えたりします。でもそれも数日経てば忘れてしまうことが多いし、ああ、美容とか心の本ってなんで読んでいるんだろうって思うことが多々あるんです。。忘れたくなくて3回くらい同じページ読んだりするんですが…

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